信心のお稽古の醍醐味
kayo
佳世先生の命のLINE相談
のんびり日記も、のんびりしすぎてしまい投稿が久しぶりになってしまいました(; ・ω・)みなさんこんにちは。日記といいましても、氏子が助かるようにと文章の至るところに祈りを込めていますので、どんどん投稿していきたいなあって思っています(o^^o)
さて、とっても嬉しいことに、県外から初参拝がございました。
初参拝の方がいらっしゃると、私はとても元気を頂きます。
「なんとしても助けるぞ!」
「ここからいっぱいおかげを頂いてもらうぞ!」
「誰より幸せになってもらうぞ!」
と、溢れんばかりの力が湧いてくるのです。
だって、どんなに深い苦しみを抱えていても、神様だけはその”苦しみの根”を断ち切ることができるって、私は知っているから。だから、氏子には「なんとしても信心をしてもらいたい」「お取次を頂き続けてほしい」って思うのです。
車で片道3時間の道のりを労わせていただくと、「意外と近かったです♪」という言葉にホッとし、嬉しくなりました。
神様がいらっしゃるこの平戸の地が、氏子にとって”遠くても近い場所”になったらいいなあと願わずはいられません。
やっぱりお広前に参拝された方は、老若男女問わず、どの方も可愛く、愛しく感じますね(^_-)-☆また会いたいなあ。また必ずお顔を見せてくれると信じ、今日もお広前で氏子の参拝をお待ちしております。