信心のお稽古

県外から初参拝がございました

kayo

のんびり日記も、のんびりしすぎてしまい投稿が久しぶりになってしまいました(; ・ω・)みなさんこんにちは。日記といいましても、氏子が助かるようにと文章の至るところに祈りを込めていますので、どんどん投稿していきたいなあって思っています(o^^o)

さて、とっても嬉しいことに、県外から初参拝がございました。
初参拝の方がいらっしゃると、私はとても元気を頂きます。
「なんとしても助けるぞ!」
「ここからいっぱいおかげを頂いてもらうぞ!」
「誰より幸せになってもらうぞ!」
と、溢れんばかりの力が湧いてくるのです。

だって、どんなに深い苦しみを抱えていても、神様だけはその”苦しみの根”を断ち切ることができるって、私は知っているから。だから、氏子には「なんとしても信心をしてもらいたい」「お取次を頂き続けてほしい」って思うのです。

車で片道3時間の道のりを労わせていただくと、「意外と近かったです♪」という言葉にホッとし、嬉しくなりました。

神様がいらっしゃるこの平戸の地が、氏子にとって”遠くても近い場所”になったらいいなあと願わずはいられません。

やっぱりお広前に参拝された方は、老若男女問わず、どの方も可愛く、愛しく感じますね(^_-)-☆また会いたいなあ。また必ずお顔を見せてくれると信じ、今日もお広前で氏子の参拝をお待ちしております。

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

ABOUT ME
細川佳世(ほそかわ かよ)
細川佳世(ほそかわ かよ)
取次師
1984年金光教西条教会に生まれる。 中学3年生の時に摂食障害を発症し、10箇所の精神科へ通い入退院を繰り返す。19歳の時に命の恩人である取次師の先生に出会い、そのお取次によって20年続いた摂食障害を克服。 助けていただいた命は、人助けのために使っていただきたいと、金光教教師(取次師)を志す。平成29年に教師養成機関を卒業し、お取次によって助けられてきた経験を基に、現在は平戸教会でお取次の御用に専念。 全国各地から、そのお取次をいただきたいと平戸教会への参拝者も増えてきている。ホームページ「佳世先生の箱庭」「佳世先生のLINE相談」からの相談者も多い。 主な著書に「神さまのお広前で〜命を助けられたお取次〜」「命、受けとめられて〜摂食障害からの助かり〜」がある。
記事URLをコピーしました